写真:志水隆(文藝春秋写真部)/ フードスタイリング:中山暢子

産地岐阜県

造り酒屋の飛騨牛しぐれ

飛騨の地で数百年の伝統を持つ天領酒造。そこの食品部門会社が造ったこの「飛騨牛しぐれ」は赤身と脂身のバランスが取れた飛騨牛と、自社の清酒、醤油、生姜、砂糖のみを使って造られたもの。ごはんと共に口に入れればまろやかに混ざり合ってまさに豪華の一言だ。牛肉の旨味を引き出すための絶妙の味付けに箸がすすんでしまう。もちろん酒肴としてもおすすめだが、このほかにご飯の上にのせてから、熱々の出汁をかけて「ひつまぶし」風に食べるのも最高。鼻にぬける香りが堪りません。

造り酒屋の飛騨牛しぐれ
造り酒屋の飛騨牛しぐれ
  • 造り酒屋の飛騨牛しぐれ
  • 造り酒屋の飛騨牛しぐれ
  • 造り酒屋の飛騨牛しぐれ
※イメージ写真には、お品物として含まれていないものもございます。
造り手の心を味わう

WEB商品番号: B0058

産地岐阜県

造り酒屋の飛騨牛しぐれ

販売価格
3,888
(消費税率:8%

カートに追加

賞味期間 常温で180日
内容量 100g×2パック
パッケージサイズ 幅16.5×奥行き21.5×高さ3.3cm
原材料 牛肉(岐阜県産)、醤油、砂糖、清酒、しょうが
到着後の保存方法 常温
主原料の産地 岐阜県
アレルギー特定7品目 小麦

※掲載写真の色味につきましては、モニタやお客様の使用環境により商品の色味、質感、素材感が実物と異なる場合がございます。 あらかじめご了承下さいますようお願いいたします。

こだわり

造り酒屋の飛騨牛しぐれ
そして、岐阜といえば「飛騨牛」「飛騨牛」は、「ひだぎゅう」と「ひだうし」の2通りの読み方があります。飛騨地方で育てられている牛は「ひだうし」、食肉用に加工された上でさらに格付けで肉質等級3以上、歩留等級AまたはBと認められた肉だけが「ひだぎゅう」と呼ばれます。飛騨で育った牛のお肉でも、この格付けに合格できないものは飛騨牛(ひだぎゅう)を名乗れません。肉質等級の数値が高ければ高いほど、よりきめが細かくて美味しい牛肉であることを指します。最上クラスになると、ピンク色の赤身に霜降りが絶妙なバランスで入り、とろけるような食感とほのかな甘味を生み出すとされています。
造り酒屋の飛騨牛しぐれ
造り酒屋のひたむきな姿勢と「ひだぎゅう」が生み出した逸品江戸末期より岐阜県で造り酒屋を営む天領酒造が、その清酒で「飛騨牛」(ひだぎゅう)の精肉を炊き上げた佃煮です。他に使用されている材料は、砂糖、醤油、しょうがのみ。薄くスライスしてから炊くので、なめらか。ご飯との相性が抜群です。
表示順: 投稿順 | 参考順 | 評価順
レビュー件数:0件
造り酒屋の飛騨牛しぐれ

レビューを書く

タイトル

必須

本文

必須

ニックネーム

必須

犬種

任意

犬の年齢

任意

画像

任意
写真を選択
※犬が靴・靴下を履いている写真をアップロードしてください。
noreview
   

『造り酒屋の飛騨牛しぐれ』をシェア

  • フェイスブックでシェアする
  • pinterestでシェアする
  • ツイッターでシェアする
  • ラインでシェアする

最近チェックした商品 履歴をクリアする